基本的な使い方

jquery.js yuga.js、yuga.onload.js を head 内で読み込みます。
利用しないメソッドはコメントアウトしておきます。

HTML

<head>
<script type="text/javascript" src="js/jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="js/yuga.js"></script>
<script type="text/javascript" src="js/yuga.onload.js"></script>
</head>

yuga.onload.js

$(function() {
  $.yuga.rollover(); // → 利用する場合
  //$.yuga.externalLink(); //→ 利用しない場合
});

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ロールオーバー

img要素に class="btn" と設定することでロールオーバー機能をつけることができます。

HTML

<img src="img/button.gif" alt="ボタン" width="199" height="55" class="btn" />

動作サンプル

ボタン

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カテゴリ内ページの場合の表示

「bodyのクラス」と「btnクラスを持つエレメントのクラス」が同じ場合に、ロールオーバー画像の表示します。

HTML

<body class="sample">
  <img src="img/sample.gif" alt="サンプル" width="199" height="55" class="btn sample" />
</body>

動作サンプル

  • サンプル
    ※ロールオーバー画像になる
  • ボタン
    ※ロールオーバー画像にならない

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ドメインが違うa要素の場合、新規ウィンドウで表示します。

HTML

<a href="http://dounokouno.com">

動作サンプル

どうのこうの

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ページ内リンク

ページ内リンクの場合、イージングアニメーションスクロールします。

動作サンプル

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first-child、last-child、nth-child

childクラスの子要素に対して、first-child、last-child、nth-child、odd、evenクラスを追加します。

HTML

<script type="text/javascript">
<!--
$(function(){
  $('.child').children().each(function(){
    var text = $(this).text();
    $(this).text(text + '(' + $(this).attr('class') + ')');
  });
});
//-->
</script>
<ol class="child">
  <li>項目1</li>
  <li>項目2</li>
  <li>項目3</li>
  <li>項目4</li>
  <li>項目5</li>
  <li>項目6</li>
  <li>項目7</li>
  <li>項目8</li>
  <li>項目9</li>
  <li>項目10</li>
</ol>

表示サンプル

  1. 項目1
  2. 項目2
  3. 項目3
  4. 項目4
  5. 項目5
  6. 項目6
  7. 項目7
  8. 項目8
  9. 項目9
  10. 項目10

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アイコン

href属性の内容に合わせてアイコン用クラスを追加します。

適用後HTML

<ul>
  <a href="http://dounokouno.com" class="external">別ドメイン</a>
  <a href="mailto:info@example.jp" class="mailto">info@example.jp</a>
  <a href="example.pdf" class="pdf">example.pdf</a>
  <a href="example.doc" class="doc">example.doc</a>
  <a href="example.docx" class="doc">example.docx</a>
  <a href="example.xls" class="xls">example.xls</a>
  <a href="example.xlsx" class="xls">example.xlsx</a>
  <a href="example.ppt" class="ppt">example.ppt</a>
  <a href="example.pptx" class="ppt">example.pptx</a>
  <a href="example.zip" class="zip">example.zip</a>
</ul>

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ボックスの高さを揃える

heightline-parent、heightline-xxxクラスを持つ子要素のボックスの高さを揃えます。

HTML

<div class="heightline-parent"></div>
<div class="heightline-group1"></div>
<div class="heightline-group1"></div>

親ボックスで揃える(heightline-parent)

この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。

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グループで揃える(heightline-xxx)

「左」と「真ん中」のボックスを揃える場合の例

この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。

この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。

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グループで揃える(heightline-xxx)

「真ん中」と「右」のボックスを揃える場合の例

この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。

この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。

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トグルボックス

HTML

<dl>
  <dt>Q. <a href="javascript:void(0);" class="toggle">項目1</a></dt>
  <dd>A. この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。</dd>
</dl>

動作サンプル

Q. 項目1
A. この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。
Q. 項目2
A. この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。
Q. 項目3
A. この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。

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HTML

<a href="popup.html" class="popup">ポップアップサンプル</a>

動作サンプル

ポップアップサンプル

オプション

幅や高さ等、オプションで指定できます。

$.yuga.popup({width:600, height:400});

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Tips

heightLine、toggle、 popup は、必要なページにだけ読み込んだ方がいいかも。

<script type="text/javascript">
$(function(){
  $.yuga.toggle();
  $.yuga.heightLine();
  $.yuga.popup();
});
</script>

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